ゲームレビュー

【悲報】「聖剣伝説2 シークレット オブ マナ」は、ユーザをなめたクソゲーだった

「聖剣伝説2 シークレット オブ マナ」が2018年2月15日に発売されました。

聖剣伝説2はスーファミのなかでも名作中の名作でファンも多い作品です。

そのため、リメイクは非常に期待されておりました。

発売されてプレイしてみると残念なことばかりで、結局、途中でメルカリで売ってしまいました。

その理由は3つです。

アクション操作が悪すぎる

攻撃してから敵があたり判定するまでにタイムラグがあり、全く爽快感がありません。

昔ながらの攻撃として、1回攻撃すると3秒ほど攻撃できません。(できるけど、攻撃力が非常に低い)

バトルのたびにイライラさせます。

なんちゃってフルボイス

フルボイスであることを期待してましたが、口パクすらしない。口を開けっ放しの状態ですね。だったら、フルボイスじゃなくてもいい気もしました。

よく落ちる

プレイ中にゲームが落ちてしまいます。

そんな難しいゲームプログラミングをしているとは思えないに、1日1回は落ちます。

私は、セーブせずにやっとボスを倒したと思ったら落ちました。それが別れのきっかけです。

上記3つの理由で購入をお勧めしません。

まとめ スマホゲーム以下の品質

総合して、最近の無料でできるスマホRPGの方がクオリティが高いです。これに5000円もだす価値は一切りません。

ファンへ冒涜です。最近のスクエニはこういうのが多いので、非常に残念です。

昔からスクエニファンなので、

是非、ユーザ目線でよい作品をつくってほしいと思います。

FF7リメイクで同じようなことをしたら、許しませんよ!

【PS4】聖剣伝説2 シークレット オブ マナ

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【PS Vita】聖剣伝説2 シークレット オブ マナ

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