仕事効率化

プロ社内ニートは会社から必要とされる存在

プロ社内ニートは会社から必要とされる存在

おはこんばんにちわ。結城ひじき(@Himazin_leisure)です。

 

前回、不労所得を得る方法として、社内ニートをお薦めいたしました。

 

 

しかしながら、一般的な社内ニートでは、ダメです。

プロ社内ニートになる必要があります。

 

プロ社内ニートは、会社に必要とされる存在である

プロ社内ニートになると、会社からリストラされることはありません。

しかも、退職を自ら申し出ても、引き止めにあう社内ニートです。

 

なぜなら、社内ニートとの違いは、会社に貢献しているからです。

 

プロ社内ニートがどのように会社に貢献しているのでしょうか。

私の1日の会社員としてのスケジュールをみてみよう。

 

プロ社内ニートの1日のスケジュール

朝、10時に出社をして、1,2時間程度仕事をします。

その後はすべて自由時間です。

 

ここでは、2時間の仕事としていますが、日によっては、30分で終わることや、全く仕事をしない日もあります。

 

TIME タスク
10:00 出社
11:00 仕事
12:00
13:00 ランチ
14:00 自由時間
15:00
16:00
17:00
18:00
19:00

最速の仕事術を身につけている人をプロ社内ニートと呼ぶ

スケジュールをご覧いただいておわかりの通り、プロ社内ニートは一切仕事をしていないわけではありません。

非常に短い時間だけの仕事で会社が期待する結果をだしているのです。

その結果、午後全てが自分の時間となり、社内ニートとなります。いわば、午後社内ニートです。

このように、最速の仕事を身につけており、自分の時間を確保できている人をプロ社内ニート呼びます。

 

プロ社内ニートとなり、自らの力で大量の時間を確保しましょう。

その時間で副業や勉強をして、会社とは別経由で収入を増やすことだって可能です。

 

自由時間で副業を楽しむ

私は、午後の自由時間を利用して、以下のような副業を行っております。

  • 個人受注のコンサルタント業務
  • クラウドソーシングでの軽作業
  • ブログ運用
  • 株式投資

 

私の場合、この時間で月10~15万円ほどの収入を得ております。

 

プロ社内ニートになるために、2年かかった

しかしながら、プロ社内ニートになることは簡単ではありません。

本当にはニートなりたいと思っていましたが、

結婚をしたという理由でできませんでした。(完全にいいわけです。)

 

だからこそ、社内ニートになろうと決めました。

それも、プロ社内ニートです。

 

今後、本ブログでは、その方法論をお伝えしていきますので、どうぞごひいきに。